こちらは読者様へのお礼企画で書き下ろした番外編です。
当該作品本編の感想を頂く等、条件を満たしてくださった方へ閲覧パスワードをお送りしております。
閲覧ご希望の方は、下部フォームよりお申込みください。
「自由への讃歌」
01.「歴史」
北国ガルシアでの暮らしの一節。
五人の子供に恵まれたアリアとハルヴァリ。ある日、長男オードにまつわる「三十人斬りの大台」という噂を耳にしたアリアだったが、不穏な単語とは裏腹にその顛末が思いもよらぬ方向にいく。
※ポストカード配布企画のSSです。14,798文字。
※パスワード:ポストカード企画参加者の方は末っ子の名前を英語で入力ください。アルファベットで五文字です。それ以外の方はフォームからご請求をお願い致します。
02. 子供たち設定
「歴史」で出てきたセルセス家の子供たちの設定。パスワードは「歴史」と同じです。
「ドロップアウトからの再就職先は、異世界の最強騎士団でした」
01.「わたしの叔母は大人げない」
テオの成婚の日が来た。その時、テオには思い出す過去があった。それは在りし日の真澄と交わした会話で、幼かったテオはそこに特別な思い入れがあった。
※2025年1月3日公開。2024年12月25日に、書籍3巻とコミックス1巻同時刊行された記念のSSです。書籍購入された方へのお礼として。8,431文字。
※パスワード:書籍3巻 p236 8行目に出てくる曲名を、英語で入力ください。電子書籍でページ数不明の方は、真澄がアークから「腕が四本あるのか」と言われた時の曲名です。
全て小文字の5単語、単語と単語の間にはスペースです。もし入れない場合は、パスワード請求フォームからその曲名を添えてお知らせください。